- 新機能
- 開始
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テキストから画像生成を使用した画像の生成
- テキストプロンプトを使用した画像の生成
- 生成された画像のカスタマイズ
- 3D シーンを使用した画像の生成
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画像の編集
- 生成塗りつぶしを使用した画像の変換
- 編集のためのプロンプト(プレビュー)
- ベクターを生成
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オーディオと動画の使用
- オーディオの使用
- 動画の使用
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エンタープライズ版機能の使用
- スタイルキットを使用した共同作業
- オブジェクトのコンポジットの作成
- Firefly カスタムモデルをトレーニングする
- クリエイティブ制作
- 一括アクションを実行
- Creative Cloud の Firefly カスタムモデル(Beta)
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共有とダウンロード
- Firefly コミュニティギャラリーでの共有
- 作品の共有とダウンロード
- トラブルシューティング
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アイデア出しとムードボードの作成
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Firefly ボード
- Firefly ボードについて
- ボードの作成
- カンバスへのアートボードの追加
- 画像を追加
- 画像のリミックス
- テキストの追加と編集
- シェイプの追加と編集
- コメントの追加
- 共同作業用に共有
- 画像を生成するパートナーモデル
- 画像の編集
- 動画を追加
- 画像バリエーションの生成
- カンバス内の要素の収集、配置、整列
- リンクされたドキュメントの操作
- 動画を生成するパートナーモデル
- 複雑なワークフローに Firefly ボードのプリセットを使用
- 生成テキスト編集
- 2D 画像を 3D アセットに変換
- 画像を生成するためのカスタムモデル
- Topaz Labs Bloom を使用した画像のアップスケール
- テキストプロンプトを使用した動画編集
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Firefly ボード
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Firefly 動画エディター (Beta)
- Firefly 動画エディターについて
- 技術要件
- プロジェクトをセットアップする
- メディアを追加して整理する
- タイムラインを使用する
- トランスクリプトを使用する
- 仕上げて書き出す
- キーボードショートカット
- トラブルシューティング
- マイファイルにアクセス
マイファイルの概要
Adobe Firefly のマイファイルメニューを確認し、一元化されたスペースでファイル、プロジェクト、およびクリエイティブアセットにアクセスできます。
左側のパネルにある「マイファイル」は、Firefly 内で中心的なスペースとして機能し、作成したすべてのコンテンツを効率的に整理、アクセス、および管理できます。
このスペースは、コンテンツを論理的なセクションに分類することで、構造化ワークフローを維持し、種類や作成日に関係なくアセットを見つけたり、作業したりしやすくするのに役立ちます。
マイファイルへのアクセス
左側のパネルで「マイファイル」オプションを選択することで、個人用ファイル、プロジェクト、共有ファイル、生成の履歴にアクセスできます。マイファイルメニューは、特定の種類のコンテンツを管理するのに役立つように設計された、次のようないくつかの重要なセクションに整理されています。
自分のファイル
「自分のファイル」セクションには、すべての個人用アドビファイルが含まれています。これには、アドビホーム(Express、Acrobat、他のアドビアプリなど)を使用してアクセスまたは作成した画像、動画、および他のアセット、ならびに Firefly プロジェクトから書き出されたファイルが含まれます。
共有されたアイテム
「共有されたアイテム」セクションには、他のユーザーがあなたと共有したすべてのファイルおよびプロジェクトが表示されます。「共有されたアイテム」を使用すると、次のことができます。
- チームメイトや他の共同作業者によって共有されたファイルにアクセスできます。
- 共同作業に招待されたプロジェクトを表示できます。
- 共有コンテンツに関するフィードバックを提供できます。
- (権限に応じて)共有アセットをダウンロードしたり、そのコピーを作成したりできます。
プロジェクト
「プロジェクト」セクションを使用すると、関連ファイルをグループ化するのに役立ち、管理が容易になります。「プロジェクト」を使用すると、様々なアドビアプリにわたって複数のアセットを一元化されたスペースで収集できるので、クリエイティブな作品の整理、権限の管理、および共有の合理化に役立ちます。「プロジェクト」では、次のことができます。
- クライアント、キャンペーンまたは目的ごとにコンテンツを整理し、個人ではなくグループ全体と共有できます。
- コレクション全体を一度に共同作業者と共有でき、ファイルの移動や複製が不要になります。
お気に入り
「お気に入り」セクションを使用すると、お気に入りとしてマークした生成に素早くアクセスできます。生成をお気に入りに登録すると、戻って再利用したいアセットに素早くアクセスできます。
生成の履歴
「生成の履歴」セクションは、以前に作成したすべての音声、動画または画像生成を見つけるのに役立ち、ユーザーは、生成作業を追跡できます。生成の履歴の表示方法については、こちらを参照してください。
スタイルキット
「スタイルキット」セクションでスタイルキットにアクセスし、共有されたスタイルキットや作成したスタイルキットを表示できます。「画像の生成を開始」オプションを使用して、「テキストから画像生成」機能を使用した画像の生成を開始することもできます。
削除済み
「削除済み」セクションは、Firefly コンテンツのごみ箱として機能し、最近削除されたファイルおよびプロジェクトの一時的なストレージを提供します。誤って削除されたコンテンツは、完全に削除される前の限られた期間だけ通常、保持され、復元できます。